こんにちは!
院長の富澤です。

明日は3.11
もう10年経過します。

私たちができることは、後世に災害の恐ろしさを伝えることと、災害が起きた時の準備をすることです。

新型コロナウイルスなんかより地震災害の方が1億万倍怖いです。
お忘れなきよう、今一度ご家族や同僚と話し合ってみてください。


それでは本題です。

本日は新型コロナウイルスのワクチンについて、医師の内海 聡先生のFacebookをシェアします。

私が以前から申し上げている通り、ワクチンの効果はありません。

ワクチン宮森4

ワクチン宮森3

ワクチン宮森2

ワクチン宮森1

★画像提供
整体院すいっち
院長 宮森 大地 先生


新型コロナはインフルエンザより致死率が低く、10代以下には死者も重症者もおらず、20代~40代もほとんど無症状か軽症者。

高齢者で基礎疾患が2つ以上あれば注意が必要なレベルのウイルスに、ワクチンを打つ必要すらありません。

また、国内や海外からもワクチン接種後に死亡する例がたくさん出てきています。
よく考えて行動してください。


これからシェアする内海先生の本文です
↓↓↓

新型コロナワクチンについて(永久保存版)

ちょっと時間ができたので噂の新型コロナワクチンについてまとめてみる。

まず新型コロナワクチンに限らず知っておかねばならないのは、ワクチンには例外なく効果がないということである。

感染を防ぐ力はなく、重症化を防ぐ力もない。

その理屈はこの記事の本題ではないため、うつみん公式チャンネルワクチンシリーズの動画などを参考にしてほしい。

そのうえで新型コロナワクチンについて考えてみる。

まず問題は過去に例がない遺伝子組み換えワクチンであるということだ。

既存のワクチンは大きく分けて生ワクチン、不活性化ワクチン、トキソイドワクチンの三つがあるが、今回のワクチンは「核酸(mRNA、RNA、DNA)」を筋注し、自分の細胞からウイルスの遺伝子を作り出し、それを自分の免疫細胞に攻撃させて抗体を得る、という機序になっている。

コッホの原則というウイルスの基本さえ守っていない。

PCRのウソ、マスクのウソ、テレビのウソなどいろいろ言われているが、純粋に医学的に考えても、この抗体には効果はないだけでなく、自らの肉体や遺伝子に変性をもたらすと推測される。

しかしテレビで発表されたようにこのワクチンは、90%の高い予防効果を誇り、副作用に関しては因果関係は認められないと発表されている。

本来インフルエンザなどのワクチンでも、開発に5年10年かかる。

それでも効かないのはご存知の通りだが、なぜ一年で新技術が導入され高い効果が出ると喧伝されているか、考えないといけない。

そもそもなぜ従来の不活かワクチンになぜしなかったのか、その理由の一つはウイルスがしっかり同定されていないことにあるかもしれない。

どれが新型コロナウイルスか世界でいまだに同定されず証明されていない。

そもそもコロナウイルスはRNAウイルスと定義されているが、RNAウイルスに対して有効なワクチンなどないことは、厚生労働省も認めているところである。

それはRNAウイルスはもともと変異しやすいからである(だからテレビで新型の変異ウイルスが怖いといまさら言っているのもウソである)。

SARSはコロナウイルスであり今の史上最弱ウイルスより致死率が高かったが、それでもワクチンは作られていない。

なぜこれで90%の効果があると言われるか。

これには明確な医学的理由がある。

この研究では43500人の人に対して研究が行われ、コロナ感染者が94例だったという(どんだけ少ないねん)。

そして半数のワクチン接種群で感染者8人、プラセボ対象群で感染者86人であり、78人抑制できたから9割カットという効果を打ち出したわけだ。

実はこの数字を操作する方法はいくつもあるが、それはここでは割愛する。

しかしこの数字はおかしく、御用の研究が正しいとしても、予防効果は0.36%だとする意見が多い。

つまり非感染率99.96%と非感染率で99.6%、差が0.36%だと計算するわけである。

これと副作用リスク、異常に低い感染リスク、もろもろのウソを考慮すれば、全く打つ価値がない薬品だということが分かる。

理屈で言うなら、ワクチンに効果があれば、新型コロナは100%防げないといけないのである。
次に副作用死などの問題。

研究者によるが、日本で30万人弱の副作用が出る、抗体依存性感染増強(ADE)が起きて打ったほうが重症化する、出血性疾患を起こす、不妊になるなど様々なことが言われている。

FDAはワクチンが内出血や臓器不全を引き起こすと警告している。

ファイザーの元副社長はワクチンで不妊になると指摘し、自分は打たないと公式に発言している。

CDCは常に死亡者や重度の副作用数を発表しているが非常に多い。

ポーランドで反ワクチンを叩いていた医師は二回目の摂取で死亡した。

マイアミの産婦人科医はワクチン接種2週間後に脳卒中で死亡した。

日本の医療従事者の60台女性が接種4日後にくも膜下出血で死亡したが、因果関係なしとなった。

CDC(アメリカ疾病対策センター)によると、アメリカでワクチン接種が始まった2020年12月14日から2月7日までの間、接種後に死亡が確認された人が1,170人いた。

しかしこれらは氷山の一角に過ぎない。

薬物副作用はだいたいにおいて二日以内でないと認められないことが多く、わかりやすい症状でないと認められないことが多い。

さらに、医者や病院は副作用を疑っても報告しないことが多く、その割合は研究者によるが、50分の1とか100回に一回などと言われている。

少なく見積もっても公式発表の数十倍の確率で、死亡や重篤で永続的な症状が起きることが推測される。

なぜこのような薬物を打とうとするのだろうか。

インチキな陰謀論が出回っているが、陰謀論を出すにしてももう少しましなものにしてほしいものだ。
しかし陰謀論はバカにするだけのものでもない。

部分的な意図は認められるものである。

一般人が最初に理解すべきなのは利権であろうが、利権だけでなく優生学的思想、異物を入れ込むことの常態化、次へのステップを意識することが重要であろう。


以上になります。宜しくお願いいたします。

引用元ページ↓↓↓
内海先生のFacebookページ


最後までお読み頂き、誠にありがとうございます。






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